November 2010
“NHKで、ポッキーのことを、「棒状チョコレートがけクッキー」と言っていた。苦悩の跡がみえます”
—asobitsuchiya (wtbw) on Twitter (via picapixels) (via petapeta) (via gkojax)
2009-05-29 (via gkojay) (via sjmp) (via konishiroku) (via monoprixgourmet)
2009-05-29 (via gkojay) (via sjmp) (via konishiroku) (via monoprixgourmet)
“桑田さんが伝授した野球の極意は「緩急」。スピードの上限ではなく、上限と下限の差こそが大事だというのです。思えばプロ野球にあっても星野伸之さんのように130キロ台の速球で三振を奪う投手もいます。その余りにも遅いボールは、キャッチャーに素手で捕球されたり、古田敦也さんをして「余りに遅いので、何かあるだろう、何かあるだろう、曲がったり落ちたりするはずだと思っていたら、まっすぐど真ん中にそのままきた。頭にきた」と言わしめたほど。”
—スポーツ見るもの語る者~フモフモコラム:プロ野球新名言:「スピードガンなんていらない。粗大ゴミですよ」(桑田真澄) - ライブドアブログ (via jun69)
“老境に差し掛かったカメラマンとときどき話すのだけど、アドバイスがカンフー映画の老師みたいで面白い。某カメラを見て「撮らんかなという意識が強すぎる」とか、いい写真を撮るには「ここが最高だと思う位置から大きく一歩前に出ろ」とか。”
—Groovin’ Magic:
2009-06-08 (via yuria) (via petapeta) (via nemoi) (via dannnao) (via fukumatsu) (via monoprixgourmet)
2009-06-08 (via yuria) (via petapeta) (via nemoi) (via dannnao) (via fukumatsu) (via monoprixgourmet)
“デザイナーが今日中と言ったらそれは明日の朝までの事です。”
—
Twitter / @kimagure (via kogumarecord)
それがフツーだと思ってましたけどw
でもこれ、デザイナーの怠慢ってより、デザイナーに仕事を依頼する人達が「今日中によろしくね」って言って先に帰っちゃって、結局その人がチェックするのは明日の朝だから朝までに上げとけばいーや、って話なんじゃないの。
というか、俺の周辺ではそんな感じだったな。
(via vmconverter)
“みなさん、おいしいココアの作り方ってご存知ですか?
これは私が学生時代にアルバイトしていた店のシェフが、
店をクローズした後に、厨房のみんなに
「おつかれさま」と振舞ってくれたココアの入れ方です。
私はここで「バンホーテン」を初めて知りました。
よく「少量の水でペースト状に練る」とか「沸騰直前で火を止める」とか
言いますが、おいしいココアのコツはただひとつ、「煮込む」だけ。
◇おいしいココアの作り方◇
①手鍋に牛乳とココアパウダーと砂糖を入れる。
量はお好みで。
②中火にかけ、ココアパウダーが牛乳になじむ程度にかきまぜる。
その間にカップの準備でも。
③鍋ふちが沸騰してきたら、弱火にしてかき混ぜる。
スプーンでもフォークでも箸でも結構。
④焦がさないように気を付けながら、
ココアパウダーが牛乳と完全に一体化するまでかき混ぜる。
要するに、とにかく混ぜて煮込むだけってことです。
⑤温めておいたカップにココアを注ぐ。
冷めたらおいしさ半減です。あつあつを。
⑥使用済みの鍋には速やかに水を入れておく。
後片付けも幸せな気分のままで終えたいものです。
砂糖が入っている調整済みココアでも、この方法で入れるとおいしいですよ。
ココアを完全に溶かすことで、ココア本来の苦味とコクが生かされるそうです。
なめらかな飲み口でほっとできる味です。
カップ底にココアが残ってて苦いじゃねーかってことも、
ココア色の泡でお口の周りがおひげになることもありません。” —おいしいココアのコツ - ポキポキの木にカイロの花 (via hikol)
これは私が学生時代にアルバイトしていた店のシェフが、
店をクローズした後に、厨房のみんなに
「おつかれさま」と振舞ってくれたココアの入れ方です。
私はここで「バンホーテン」を初めて知りました。
よく「少量の水でペースト状に練る」とか「沸騰直前で火を止める」とか
言いますが、おいしいココアのコツはただひとつ、「煮込む」だけ。
◇おいしいココアの作り方◇
①手鍋に牛乳とココアパウダーと砂糖を入れる。
量はお好みで。
②中火にかけ、ココアパウダーが牛乳になじむ程度にかきまぜる。
その間にカップの準備でも。
③鍋ふちが沸騰してきたら、弱火にしてかき混ぜる。
スプーンでもフォークでも箸でも結構。
④焦がさないように気を付けながら、
ココアパウダーが牛乳と完全に一体化するまでかき混ぜる。
要するに、とにかく混ぜて煮込むだけってことです。
⑤温めておいたカップにココアを注ぐ。
冷めたらおいしさ半減です。あつあつを。
⑥使用済みの鍋には速やかに水を入れておく。
後片付けも幸せな気分のままで終えたいものです。
砂糖が入っている調整済みココアでも、この方法で入れるとおいしいですよ。
ココアを完全に溶かすことで、ココア本来の苦味とコクが生かされるそうです。
なめらかな飲み口でほっとできる味です。
カップ底にココアが残ってて苦いじゃねーかってことも、
ココア色の泡でお口の周りがおひげになることもありません。” —おいしいココアのコツ - ポキポキの木にカイロの花 (via hikol)
“台湾(『だいじょうぶだぁ』)、タイ(『加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ』)、インド(蚊取り線香のCM)でも知名度が高い。イランの政府高官が「国賓として招きたい」と言ったり、テヘランのレンタルビデオショップには志村の特設コーナーもある。また、六本木で出会ったアメリカ兵に「お前はアメリカに行くべきだ。俺の部隊の連中は、みんなお前が大好きだ」と言われたこともある。”
—志村けん - Wikipedia (via sametimesameplace) (via appbank) (via yaruo)
2009-09-12 (via gkojay) (via ssbt) (via hsmt) (via appbank) (via rioysd) (via konishiroku) (via l9g) (via petapeta) (via handa) (via monoprixgourmet)
2009-09-12 (via gkojay) (via ssbt) (via hsmt) (via appbank) (via rioysd) (via konishiroku) (via l9g) (via petapeta) (via handa) (via monoprixgourmet)
“ははは!これ見て大笑いしちゃった。面白いことする人がいるわね~インターネットって凄いわね~。でもさでもさ、神経質な人はこういうことで傷ついちゃうんだから、みんなほどほどにするのよ~!http://bit.ly/ai8Eza”
—
Twitter / @平野レミ (via diphda)
文中ののリンク先は、例の『平野レミさん出演のNHKきょうの料理が神回で大反響』。
(via vmconverter)
なんでもアリでもなんでも規制でもなく。ほどほどに。賢者の知恵
(via kotoripiyopiyo)